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NBAスーパープレイ動画 ステフォン・マーブリー 



個人成績という観点から見ると、おそらくマーブリーはNBA史上屈指のポイントガードでしょう。ボールハンドリング、ペネトレイトなどすばらしい能力を持っています。しかしチームを好成績に導くことができないため、しばしば批判の対象になりますね。
マーブリーがもうワンランク上の評価を得るためには、自らを犠牲にしてでもチームを勝たせる、そんな姿勢が必要かもしれません。

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[ 2007/03/29 11:23 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 チャウンシー・ビラップス 



プロ入り後数年は移籍を繰り返すなど苦労しましたが、現在は得点力・ゲームメイク等、あらゆる面で現役最高のポイントガードのひとりと言えるでしょう。ハミルトンとのバックコートコンビはリーグ屈指の破壊力ですね。ミスが少ない堅実なプレイと抜群の勝負強さも魅力です。

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[ 2007/03/27 15:15 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 ジュリアス・アービング 



ジョーダンやウィルキンスが登場する以前、バスケ界に君臨したダンクマスター。NBAでの通算得点は18364点ですが、NBA・ABAでの合計得点は3万点を超えており、史上屈指の得点力の持ち主であったと言えるでしょう。フリースローラインダンクやリバースレイアップなど、現在も語り継がれる伝説のプレイは必見です。
通算成績 18364点 平均22.0点 6.7リバウンド 3.9アシスト

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[ 2007/03/25 16:31 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 ディケンベ・ムトンボ 



歴代リバウンド数・ブロック数で上位にランクインされ、最優秀ディフェンス賞をベン・ウォレスと並び最多4度受賞しているディフェンスの名手。オフェンス面はあまり期待できませんが、ディフェンス面では現在も有数の存在であると言えるでしょう。母国に病院を建てるなど、慈善活動に熱心なことでも有名ですね。余談ですが、彼の本名はかなり長いです。興味のある方は調べてみてください(笑)

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[ 2007/03/22 12:50 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 ジェリー・ウエスト 



NBAロゴマークのモデルになったことで有名なジェリー・ウエスト。勝負所で抜群の強さを発揮することから「ミスタークラッチ」と呼ばれました。後にバードやミラーといった伝説のシューターに受け継がれる「クラッチシューター」の源流といったところでしょうか。
近年はGM職等で力を発揮するなど、NBAの歴史を語る上でははずすことができないスーパースターと言えるでしょう。
通算成績 25192点 平均27.0点 5.8リバウンド 6.7アシスト

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[ 2007/03/20 23:54 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(0)

NBAスーパープレイ動画 リチャード・ハミルトン 



3Pシュートは改善の余地がありますが、ミドルレンジでは現在リーグ最高のシューターのひとりでしょう。スクリーンの使い方やボールのない所での動き方は、レジー・ミラーを彷彿とさせますね。ビラップスとのバックコートコンビは、バッドボーイズ時代のアイザイア・トーマス&ジョー・デュマースコンビとしばしば比較されますが、ふたりを超えるにはやはりもう一度優勝する必要があるでしょう。

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[ 2007/03/19 23:02 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 オスカー・ロバートソン 



30.8得点 11.4アシスト 12.5リバウンドとシーズン平均でトリプルダブルを記録した伝説の選手(通算181回はNBA歴代1位)。ミスタートリプルダブルと言われるキッドですら、この記録を破るのは不可能でしょうね。

196センチ100キロという体格は現在のNBAでは小柄な部類ですが、当時の映像を見るとそうでもないようですね。このあたりがガードでありながら平均二桁のリバウンドを記録できた要因でしょうか。
通算成績 26710点 平均25.7点 7.5リバウンド 9.5アシスト

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[ 2007/03/18 13:02 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 コービー・ブライアント vol.2 



得点能力・プレイスタイル等からジョーダンと比較されるコービー。NBAを現在の地位にまで高めた貢献度、カリスマ性、その他数々の実績から神格化されているジョーダンを超えるのは困難なことですが、純粋に選手としての能力だけを見れば、コービーはジョーダンと遜色ない実力を持っていると言えるのではないでしょうか。
おそらく運動能力やディフェンス面はジョーダンの方が上ですが、3Pを含むアウトサイドシュートはコービーの方が上でしょう。

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[ 2007/03/16 11:41 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(0)

NBAスーパープレイ動画 ショーン・ケンプ 



雨のようにダンクを降らせることから「レインマン」と呼ばれたケンプ。高い運動能力から数々のスーパーダンクを決めていますが、特にペイトンのパスからのアリウープは見応えがありました。オールスター出場やドリームチーム選出など輝かしいキャリアを、アルコール依存症などで汚してしまったのは非常に残念です。体重等も含め、自分をうまくコントロールできていたら、殿堂入りも可能な選手だったでしょうね。
通算成績 15347点 平均14.6点 8.4リバウンド 1.6アシスト

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[ 2007/03/15 18:32 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(0)

NBAスーパープレイ動画 ゲイリー・ペイトン 



得点・アシスト・スティール・出場時間等、複数のカテゴリで歴代ランキングに名を連ねるペイトン。全盛期のソニックス時代はケンプとのコンビでファイナルに出場するなど、リーグ最高のPGのひとりでした。近年はスピードのある選手をマークしきれない場面がありますが、最優秀ディフェンス賞を獲得した当時のディフェンス力はすばらしかったですね。また1on1の全米大会を制覇するなどオフェンス面の能力も高く、攻守両面において歴史に残る存在であるといえるでしょう。

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[ 2007/03/13 18:02 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 ドミニク・ウィルキンス 



スラムダンクコンテストを2度制し、ヒューマンハイライトフィルムと呼ばれたウィルキンスのダンクはすごかったですね。得点王を1度獲得していますが、ジョーダンがいなければあと数回とれていたでしょう。マローン同様、ジョーダンの被害者のひとりですね(笑) 
通算成績 26668点 平均24.8点 6.7リバウンド 2.5アシスト

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[ 2007/03/12 18:28 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(0)

NBAスーパープレイ動画 デロン・ウィリアムス 



クリス・ポールと並ぶ若手No.1ポイントガードと称され、また同チームということもありストックトンと比較されるデロン・ウィリアムス。シュート精度、ゲームメイクなどまだまだストックトンに及ばないところは多いですが、ペネトレイトからのダンクが可能な点など身体能力ははるかに優れています。ジャズにはブーザーやオカーなどオールスター級の選手がいますが、やはりチームが勝つには彼の活躍が不可欠! 注目の若手選手ですね。

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[ 2007/03/11 12:50 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(0)

NBAスーパープレイ動画 デビッド・ロビンソン 



海軍士官学校からNBA入りした異色の選手。216センチの長身と高い運動能力を生かしてリバウンド・ブロックショットを量産。一方で得点王に輝くなど攻守両面において活躍した90年代最高のセンターのひとりでした。ちなみにジョーダンの69点を上回る1試合71点の記録を持っています。やたら厚い唇が印象的でしたね(笑)
通算成績 20790点 平均21.1点 10.6リバウンド 2.5アシスト

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[ 2007/03/10 12:26 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(0)

NBAスーパープレイ動画 クリス・ウェバー 



大学1年時にNCAAファイナルに進出し、ドラフト1位でNBA入りしたウェバー。オールスター出場やNBAファーストチーム選出など輝かしいキャリアを持っていますが、ここ数年怪我の影響からかゴール下でのパワフルなプレイは少なくなってきました。ただ平均5アシスト以上を3度記録するなどアシストもうまく、また3ポイントシュートもあるので、依然として相手にとっては嫌な存在であると言えるでしょう。

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[ 2007/03/09 19:30 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 カリーム・アブドゥル・ジャバー 



通算得点・出場時間など数々のNBA記録を持つ史上屈指のセンター。大学時代NCAAはジャバーが原因でダンクを禁止したため、その対策のために伝説の必殺技「スカイフック」が編み出されたと言われています。あの長身からのフックシュートは抑えようがないでしょう。なぜか映画でブルース・リーと対決していたりします(笑) 興味のある方はこちらからどうぞ。
通算成績 38387点 平均24.6点 11.2リバウンド 3.6アシスト

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[ 2007/03/08 13:29 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 ジョン・ストックトン 



更新不可能ともいえる通算アシスト(15806)、通算スティール(3265)のNBA記録を持つ伝説のポイントガード。またシューターとしての能力もすばらしく、ガードでありながら通算51.5%のFG成功率を記録しました。このシュート力を警戒しなければならないことが、ストックトン絡みのピック・アンド・ロールを最高の反則技にした要因でしょう。
通算成績 19711点 平均13.1点 2.7リバウンド 10.5アシスト

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[ 2007/03/07 12:39 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 カール・マローン 



NBA歴代2位の36928点を記録。郵便配達員のようにどんな時にも確実にボールをゴールに「配達する」ことから"メイルマン"と呼ばれた史上最高のPFのひとり。MVPやオリンピックの金メダルなど、個人のキャリアはすばらしいものでしたが、3度進んだファイナルでは結果を残すことはできませんでした。マローンの代名詞、わかっていても止められないストックトンとのピック・アンド・ロールはNBA史に残る反則技でしたね(笑)
通算成績 36928点 平均25.0点 10.1リバウンド 3.6アシスト

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[ 2007/03/06 12:06 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 ロバート・オーリー 



3チームで計6度の優勝経験を持つ優勝請負人。キャリア平均7.2点と主役としてチームをけん引する選手ではありませんが、プレイオフでは抜群の勝負強さで数々のビッグショットを決めました。プレイオフの3ポイント成功数歴代1位、出場試合数歴代2位、ファイナルの3ポイント成功数歴代1位などプレイオフにまつわる記録をいくつも持っています。試合終了間際のオーリーからは目が離せませんね。

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[ 2007/03/05 12:42 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 アロンゾ・モーニング 



NBA史に残るであろう実力を持ちながら、腎疾患の影響で引退を余儀なくされた悲運の選手。しかし腎臓移植手術を行い不屈の精神力で病を克服、NBAのコートに戻ったモーニングは不死身の男と呼ばれました。現在はブロック・リバウンドなどディフェンス面を中心に活躍していますが、全盛期は闘志を全面に出したプレイでゴール下を支配。208センチとセンターとしては小柄ながら、シャックに対抗しうる実力を持つ数少ない存在でした。

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[ 2007/03/04 12:38 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 スティーブ・フランシス 



ニックスでは怪我の影響やマーブリーとの共存問題で満足にプレイできていないフランシス。オールスターに選出されるなど実力的にはNBA屈指の存在なだけに、ロケッツ・マジック時代の輝きを取り戻してほしいものです。クロスオーバーからのペネトレイト、圧倒的な跳躍力から繰り出すダンクは必見です。

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[ 2007/03/03 12:55 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 アール・ボイキンス 



現役選手では最小の165センチながら、平均身長2メートルを超えるNBAで活躍するボイキンス。身長差を生かしたドリブル、ブロックされないよう絶妙な間合いで放つシュートは本当にうまいです。アイバーソン絡みでフィットしていたナゲッツからバックスに移籍しましたが、今後も同様の活躍を続けてほしいですね。

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[ 2007/03/02 12:09 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 アイザイア・トーマス 



185センチと小柄ながら卓越したテクニックで得点・アシストを量産し、バッドボーイズとして恐れられたピストンズを連覇に導いたポイントガード。4年連続20ポイント10アシストの記録は驚異的です。

後に6度の優勝をするブルズでさえも、アイザイア率いるピストンズの壁をなかなか突破することはできませんでした。オールスターでルーキー時代のジョーダンにパスをしないよう仕向け、以来ふたりは犬猿の仲になったという話は有名ですね(笑)
通算成績 18822点 平均19.2点 3.6リバウンド 9.3アシスト

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[ 2007/03/01 12:30 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)
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