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NBAスーパープレイ動画 クライド・ドレクスラー 



NBA偉大な50人に選出、オリンピック金メダル・ファイナル制覇など数々の偉業を達成した名ガード。1メートルを超える跳躍力で滑空するような様から”グライド”と呼ばれた、NBA史上最も華麗なダンカーの一人。ひざをまげた状態で放つジャンプシュートが印象的でしたね。
通算成績 22195点 平均20.4点 6.1リバウンド 5.6アシスト

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[ 2007/02/28 12:46 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 レジー・ミラー 



NBA歴代1位の3ポイント成功数を誇るシューター。ミラータイムと称された試合終盤の勝負強さにはすばらしいものがありました。スクリーンの使い方等、ボールのないところの動きはシューターの方には参考になるでしょう。試合終了前、16秒前後で8得点し逆転した試合は伝説ですね。ちなみに彼は引退まで細いですが、筋力をあげることでシュートの感覚が狂うのを嫌ってのことだと言われています。
通算成績 25279点 平均18.2点 3.0リバウンド 3.0アシスト

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[ 2007/02/27 12:45 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 ティム・ダンカン 



ダンカン=地味 そう思っている方も多いでしょう。Mr.ファンダメンタルと呼ばれる彼のプレーはたしかに派手さはありませんが、NBAで最も抑えられない完成された選手の一人ですね。ダンカンが多用するバンクショットは、通常のシュートより軌道を高くできるため非常にブロックが難しいです。一流ビッグマンの証である平均20ポイント10リバウンドを毎年のように達成するダンカンの弱点をあげるとすれば、通算68%程度のフリースローくらいでしょうか。しかも年々下手になってる気が・・(笑)

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[ 2007/02/26 22:28 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(2)

NBAスーパープレイ動画 トニー・パーカー 



スパーズが誇る高速ペネトレイターのパーカー。彼の第1オプションはパスやシュートではなくペネトレイトであるため、ポイントガードながら毎年ペイントエリアでNBAトップクラスの得点を稼いでいます。
ブロックされないためのステップの仕方、体の預け方は非常に勉強になりますね。チームメイトのジノビリもそうですが、外国籍の選手はドリブルやステップのリズムが微妙に違うらしく、アメリカ人選手には非常に守りにくいようです。

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[ 2007/02/25 15:37 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 ウィルト・チェンバレン 



過去のスタッツを見るのが好きな方は、彼のあり得ない成績を目にしたことがあるでしょう。
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で初めて存在を知った方もいるかもしれません(笑) 1試合100点、シーズン平均50.4点・・・今ではちょっと考えられませんね。当時はあまり大きい選手がいなかったため、チェンバレンと彼のライバルであるビル・ラッセルの存在は際立っていたようです。

NBA史上最高のセンターだと言う専門家もいますが、リーグのレベルや戦術の進歩等を考慮すると、正直今の選手には及ばないでしょう。ただし、その時代の「リーグにおける支配力」という意味では、全盛期のオラジュワンやシャック以上の存在だったことは間違いないでしょうね。
通算成績 31419点  平均30.1点 22.9リバウンド 4.4アシスト

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[ 2007/02/24 19:07 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 パトリック・ユーイング 



90年代、ジョーダン率いるブルズと死闘を繰り広げたニューヨーク・ニックスのセンター。ファイナル進出時はライバルオラジュワンの前に屈し優勝することはできませんでしたが、人気・実力ともに歴史に残る名選手ですね。シュートリリース後に残る、高く突き上げられた右手が印象的でした。漫画「スラムダンク」の赤木キャプテンのモデルは彼でしょうか。キングコング!!
通算成績 24815点 平均21.0点 9.8リバウンド 1.9アシスト

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[ 2007/02/23 12:13 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 チャールズ・バークレー 



身長198センチ(実際は193センチ)とパワーフォワードとしては小柄でしたが、並はずれたスピードとパワーで得点・リバウンドを量産しました。ファイナルに進出するもジョーダン率いるブルズに敗れ、結局優勝を経験することなく引退しましたが、NBA偉大な50人にも選ばれ、オリンピックで2度の金メダルを獲得するなど、NBA史に残るフォワードでした。
通算成績 23757点 平均22.1ポイント 11.7リバウンド 3.9アシスト

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[ 2007/02/22 12:23 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 スキル・チャレンジ 2007 



スキル・チャレンジとは規定のパス・シュート・ドリブルを行い、タイムを競う競技です。今年の参加者はクリス・ポール、レブロン・ジェームズ、ドウェイン・ウェイド、コービー・ブライアント。全員テクニックに優れた選手ですが、彼らでも感覚が狂うと連続でパスミスしてしまうんですね。スピードを競うとなれば、ぜひアイバーソンに参加してほしいです。

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[ 2007/02/21 23:46 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(0)

NBAスーパープレイ動画 オールスター2007 



タイトにディフェンスしないオールスターならではの、ダンク満載の試合となりました。合計何本のダンクが炸裂したのでしょうか。カーターやコービーのダンクはさすがでしたが、個人的に笑えたのが第4Qのシャックの1on1。魅せることを大切にするシャックならではのプレーでした。

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[ 2007/02/20 23:13 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(0)

NBAスーパープレイ動画 スリーポイントコンテスト 2007 



3ポイントコンテストとは、1分間に5カ所から計25本のシュートを打ち、合計点を競う競技です(カラーボールは2点のため最高得点は30点)。優勝したヒートのカポノの記録はすばらしいですね。これほど連続で決めたのは元ブルズのホッジスくらいではないでしょうか。今シーズン成功率No.1の実力を存分に発揮しました。

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[ 2007/02/20 16:58 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 スラムダンクコンテスト 2007 



タイラス・トーマス、ジェラルド・グリーン、ドワイト・ハワード、ネイト・ロビンソンで争われた2007年スラムダンクコンテスト。ドワイト・ハワードのシール貼りダンクは笑えましたね。ジェラルド・グリーンが昨年優勝者のネイト・ロビンソンを飛び越え、さらにディー・ブラウンの目隠しダンクを決めました。決勝ではテーブルを飛び越えウィンドミルを決め見事優勝。「ジェラルド・グリーンって誰だよ」という方のためにスタッツを。
身長203センチ 体重90.7キロ 2年目の今季は平均9.3点 2.4リバウンド

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[ 2007/02/20 16:25 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(0)

NBAスーパープレイ動画 ルーキーチャレンジ 2007 



1年目vs2年目のカードで行われるルーキーチャレンジ。今年のルーキーは小粒と言われていましたが、やはり2年目チームには歯が立ちませんでした。次期ドラフト候補には能力の高い選手が揃っているだけに、来期彼らにNBAの厳しさを教えることができるよう今後の活躍に期待したいですね。

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[ 2007/02/19 23:01 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(0)

NBAスーパープレイ動画 クリス・マリン 



殿堂入り候補に入ったクリス・マリンはNBA史に残るシューターでしょう。彼は1on1でディフェンスを抜き去るような選手ではありませんが、スクリーンの使い方、シュート成功率、勝負強さにはすばらしいものがありました。ロサンゼルス、バルセロナと金メダルを獲得しオールスターにも4度選出されています。RUM TMC時代のウォリアーズは、現在のサンズと同等かそれ以上の爆発的なオフェンス力を持っていました。
通算成績 17,911点 平均18.2点 4.1リバウンド 3.5アシスト

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[ 2007/02/18 08:19 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 スコッティ・ピッペン 



シカゴ・ブルズで6度の優勝、オールスター選出7回、NBA偉大な50人にも選ばれている史上屈指のオールラウンダー。ジョーダンがいたから活躍できたなどと言われますが、ジョーダンが一時引退したシーズンにはファーストチームに選出されたように、個人としてもすばらしい選手でした。ディフェンス面はジョーダンより上かもしれませんね。
通算成績 18940点 平均16.1点 6.4リバウンド 5.2アシスト

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[ 2007/02/17 12:30 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 ジョー・ジョンソン 



ジェイソン・キッドに代わりオールスターに出場することになった、アトランタ・ホークスのエース。サンズ時代からいい選手だと思っていましたが、ホークスに移籍してさらにスタッツをあげました。彼の負担を軽減できる選手がいれば、もうワンランク上のレベルでプレーできるでしょう。ダンク王、ジョッシュ・スミスの成長に期待!

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[ 2007/02/15 23:22 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(0)

NBAスーパープレイ動画 メメット・オカー 



けが人が出た関係でオールスターに出場することになったオカー。彼は今季好調のユタジャズをけん引しており、211センチの長身ながら3ポイントも難なく決める器用な選手です。トルコ人のオカー、ドイツ人のノビツキー、イタリア人のバリニャーニなどヨーロッパ選手には長身で長距離シュートがうまい選手がいますね。なぜかアメリカ人には同タイプの選手があまりいませんが。

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[ 2007/02/14 19:06 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(0)

NBAスーパープレイ動画 スティーブ・ナッシュ 



現在19.3ポイント 11.8アシストのナッシュには、マジック・ジョンソンやオスカー・ロバートソンなど史上数人しか達成していない、シーズン20ポイント10アシストの記録がかかっています。スコアリングPGはチームを勝利に導けないなどという見方もありますが、ナッシュは見事にチームをけん引していますね。

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[ 2007/02/13 18:20 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(2)

NBAスーパープレイ動画 レイ・アレン 



レジー・ミラーに次ぐ歴代2位のスリーポイント成功数を誇るシューター。一般的なシューターのようにスクリーンを多用してオープンショットを打つだけでなく、1on1からでも高確率で決めることができる。また外からだけではなくペネトレイトも可能。超クイックリリースのシュートは芸術の域にありますね。

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[ 2007/02/12 23:59 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(2)

NBAスーパープレイ動画 ドワイト・ハワード 



FGの半数はダンクというNBAが誇る若きビッグマン。マジック所属ということもあり、若い頃のシャックを思い起こさせます。通算62%とフリースローが苦手な面も似ていますね。彼はゴール下で他を圧倒する鋼の肉体と、長身ながら速攻の先頭を走る脚力を持っており、近い将来手のつけられない選手になる可能性が高いですね。

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[ 2007/02/12 06:39 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 クリス・ボッシュ 



今年のオールスターでスターターに選ばれたトロント・ラプターズのエース。長身ながらクイックネスがあり、ペネトレイト、ミドルレンジのシュートもうまいですね。同じく長身のオールラウンダー、ケビン・ガーネットに匹敵する選手に成長することができるか、今後の活躍に注目です。

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[ 2007/02/10 23:21 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(0)

NBAスーパープレイ動画 ラリー・バード 



身体能力の劣る白人選手でありながら、高いバスケットIQと抜群の勝負強さで3度の優勝を成し遂げたNBA史に残るスーパースター。
3ポイントコンテスト3連覇 MVP3回 
通算成績 21791点 平均24.3点 10.0リバウンド 6.3アシスト

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[ 2007/02/09 23:14 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 マジック・ジョンソン 



ラリー・バードとともに低迷していたNBA人気を不動のものにした立役者。レイカーズ黄金時代を支えた、"ショータイムバスケット"と称されるファストブレイクは必見です。決して運動能力は高くありませんでしたが、ストックトンと並んで史上最高のPGでしょう。
通算成績 17707点 平均19.5点 7.2リバウンド 11.2アシスト

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[ 2007/02/08 23:26 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 スラムダンクコンテスト 2006 



前年度王者ジョッシュ・スミス、アンドレ・イグドラ、ネイト・ロビンソンらで争われた昨年のコンテスト。現役選手の中でも屈指の身体能力を持つと言われるイグドラのバックボード裏からのダンクはインパクトがありましたが、優勝したのはニックスのネイト・ロビンソン。175センチのロビンソンが170センチのウェッブを飛び越えるダンクは一見の価値がありますね。

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[ 2007/02/07 22:49 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(0)

NBAスーパープレイ動画 スラムダンクコンテスト 2005 



アマレ、ジョッシュ・スミス、JR・スミスらで争われた2005年大会。フリースローライン(少し踏んでた)ダンクや、同じアトランタホークスの先輩であるドミニク・ウィルキンスのユニフォームを着るなどのパフォーマンスを見せたジョッシュ・スミスが優勝しました。個人的にはアマレのパートナー、ナッシュのヘディングが印象的(笑)

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[ 2007/02/07 12:17 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(0)

NBAスーパープレイ動画 スラムダンクコンテスト 2004 



リッキー・デービス、フレッド・ジョーンズ、ジェイソン・リチャードソンらが参加した2004年大会です。ダンクコンテストの出場者というのはどのように決定しているのでしょう。毎年なぜか1人~2人マニアックな選手が入っているような気が。クリス・アンダーソンって・・・。ちなみに優勝者はフレッド・ジョーンズです。

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[ 2007/02/06 23:38 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(0)

NBAスーパープレイ動画 スラムダンクコンテスト 2003 



アマレ、ジェファーソンらが参加していますが、2003年大会も前年に続いてジェイソン・リチャードソンとデズモンド・メイソンの争いになりました。高い身体能力を持つ二人による豪快なダンク対決を制したのは、前年度王者ジェイソン・リチャードソン。3年ほどしたら、「誰だっけ?」となっていなければいいのですが(笑)

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[ 2007/02/06 13:05 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(0)

NBAスーパープレイ動画 スラムダンクコンテスト 2002 



前年度王者、デズモンド・メイソンとジェイソン・リチャードソンの争いとなった2002年大会です。目隠しをしたり側転をしたりと、小細工をする選手が多い中、ジェイソン・リチャードソンのダンクは実にパワフルでしたね。

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[ 2007/02/06 00:31 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 スラムダンクコンテスト 2001 



スラムダンクコンテストは1998、1999年と開催されませんでした。理由は何だったでしょうか、人気の低迷か方式の見直し期間か!? この頃から違うゲームも始まりましたね。ちなみに2000年大会は以前ご紹介したので、今回は2001年大会。優勝はシアトルのデズモンド・メイソンでした。

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[ 2007/02/04 14:43 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 スラムダンクコンテスト 1997 



マイケル・フィンリー、ボブ・スーラ、レイ・アレン等が参加し、コービー・ブライアントが優勝した大会です。コービーの華麗なダンクはもちろんですが、フィンリーの歴史に残る珍ダンクもぜひ御覧ください。あの側転はもう少しなんとかならなかったんでしょうか・・・。。

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[ 2007/02/03 23:17 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(0)

NBAスーパープレイ動画 スラムダンクコンテスト 1996 



ダレル・アームストロング、フィンリー、スタックハウス等が参加し、ブレント・バリーがフリースローラインからのダンクで優勝しました。白人選手が優勝したということで話題になりましたね。彼は現在外角シュートを得意とするベテランですが、若い頃はすばらしい運動能力の持ち主でした。若き日のペニーも懐かしいです。

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[ 2007/02/03 18:20 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)
スラムダンクコンテスト

スラムダンクコンテスト

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ヴィンス・カーター ヴィンス
   カーター
 (Vince Carter)
 身長 198センチ
 体重 99.8キロ
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ヴィンス・カーター コレクション

ギルバート・アリーナス ギルバート
   アリーナス
 (Gilbert Arenas)
 身長 193センチ
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ギルバートアリーナスコレクション

レイ・アレン レイ
   アレン
 (Ray Allen)
 身長 196センチ
 体重 93キロ
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ポール・ピアース ポール
   ピアース
 (Paul Pierce)
 身長 201センチ
 体重 106.6キロ
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ヤオ・ミン ヤオ
   ミン
 (Yao Ming)
 身長 229センチ
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