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NBAスーパープレイ動画 スラムダンクコンテスト 1991 



コンテスト全体の動画は発見できず、ショーン・ケンプvsディー・ブラウンの動画です。ディー・ブラウンが行ったリングを見ないダンクは、後にセバロスが行う疑惑の目隠しダンクのヒントになったのでしょうか。
 ケンプはすばらしい運動能力の持ち主だったのですが、ソニックスを出てからはたいした成績を残せませんでした。(太り過ぎた体型は見るも無残)

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[ 2007/01/31 16:53 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(0)

NBAスーパープレイ動画 スラムダンクコンテスト 1990 



前年度王者ケニー・ウォーカー、ケンプ、ピッペン、スミスらが参加した大会を制したのはドミニク・ウィルキンス。彼のウィンドミルは強烈ですが、バリエーションが少ない気が・・。ピッペンがダンクコンテストに出場して、しかもプリースローダンクを決めていたなんて知りませんでした。ラインを踏んでしまっていることが多いですが、以外とやる選手がいるんですね。

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[ 2007/01/31 12:58 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(0)

NBAスーパープレイ動画 スラムダンクコンテスト 1989 



ブレイザーズファイナル進出の立役者となるクライド・ドレクスラー。ジェローム・カーシー。後にブルズの黄金期を支えるロン・ハーパー。86年チャンピオンのスパッド・ウェブなどが出場していますが、優勝したのはニックスのケニー・ウォーカー。伏兵・・というか全く知らない(笑)

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[ 2007/01/30 11:59 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 スラムダンクコンテスト 1984~1988 



この間のスラムダンクコンテスト優勝者は
1984年ラリー・ナンス    1985年ドミニク・ウィルキンス
1986年スパッド・ウェブ   1987年マイケル・ジョーダン
1988年マイケル・ジョーダン
スパッド・ウェブ跳びすぎですね。ちなみにWikipediaによると彼の垂直跳びは117センチらしいです。いつ見てもジョーダンは空中姿勢は芸術的。

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[ 2007/01/30 11:29 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 マイケル・ジョーダン vol.2 



彼は現役時代エア・ジョーダンというシリーズのバッシュを履いていました。ジョーダンの若い頃はリーグ規約で派手な色が禁止されていたため、彼はリーグに罰金を払いながらもその靴を履き続けていました。しばらくすると皆個性的なバッシュを履くようになり、それと同様、長いショーツ・スキンヘッドもジョーダンの影響だと言われていますね。もちろんプレイスタイルをマネる選手もたくさんいましたが、彼の域に達するのは至難の技でしょう。

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[ 2007/01/29 23:44 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 ヤオ・ミン 



さきほどご紹介したヤオ・ミンは、長身ながら機敏な動きと広いシュートレンジを持っています。シャックが衰えてきた今、NBA最高のセンターと見る専門家も多いですね。シャックさえも実力を認める彼は、もう少しボディコンタクトに強くなれば、誰にもとめられない存在になるでょう。しかし毎年多くの票を集めてオールスターに出場するのは、中国からの大量の組織票でしょうか(笑)

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[ 2007/01/29 12:44 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 ジェイソン・キッド 



現在彼のアベレージは14.8ポイント、8.4リバウンド、9.0アシスト。さすがミスター・トリプルダブルと呼ばれるだけのことはあります。PGで8リバウンド以上を記録するのは驚異的ですね。若い頃はシュート率の悪さが目立ちましたが、近年は勝負どころでビッグショットを決めるようになりました。キッドは非常にアリウープパスがうまいので、ファーストブレイクでカーターが走っていたら要注目です!

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[ 2007/01/28 23:59 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 アキーム・オラジュワン 



NBAの通算ブロック王であり、センターでありながら多彩かつ俊敏なプレーが可能な選手でしたね。中でも「ドリームシェイク」と呼ばれたスピンムーブは芸術の域にあり、シャック・ロビンソン・ユーイングといった当時最高のセンターも止めるこができない反則技でした(笑)
通算成績 26946点 平均21.8点 11.1リバウンド 2.5アシスト

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[ 2007/01/28 19:10 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 ダーク・ノビツキー 



外国籍選手について記載しましたが、ノビツキーはその代表格ですね。ルーキーの頃は接触プレイを嫌う傾向がありましたが、現在は果敢にゴール下に切れ込みます。さらにあの身長で3Pを決めてくるわけですから、抑えようがありません。去年のファイナルでウェイドとのエース対決は非常に見ごたえがありましたね。チーム成績によっては今期MVPも狙えるかもしれません。

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[ 2007/01/28 00:25 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 アレン・アイバーソン vol.2 



アイバーソンの動画を求めてHPに来てくださる方が多いようなので、今回は12分ほどの動画をご紹介します。さきほど小さい選手について記載しましたが、その代表的な存在がアイバーソンでしょう。NBA史上最も小さな1位指名・得点王・・・キリがないですね。女子バレーの高橋選手が小さくても活躍する彼を見て励みになったという話があるように、バスケに限らず、小さい選手に勇気を与える存在なのかもしれません。

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[ 2007/01/27 13:25 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 デニス・ロドマン 



コート内外で話題を振りまいた狂気のリバウンド王。彼はすばらしいディフェンダーでもあり、ルーズボールを追う姿は観客を熱狂させました。外見は派手ですが、難解なトライアングルオフェンスをすぐさま理解するなどクレバーな面も持ち合わせていました。コート外の問題が多かったため正当に評価されていない面もありますが、ロドマンは間違いなくNBA史に残る名選手でしたね。
通算成績 6683点 平均7.3点 13.1リバウンド 1.8アシスト

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[ 2007/01/26 23:59 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 オールスター2006 



オールスターの先発が発表されたので、今回は過去のゲームを振り返ってみましょう。去年のオールスターは、リードをゆるしていたイーストが、ピストンズ勢4人を一度にコートに出し見事に追いつきました。抜群のコンビネーションは遠慮しがちにプレーするウエストのスター軍団を圧倒しましたね。

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[ 2007/01/26 12:36 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(0)

NBAスーパープレイ動画 ベン・ウォレス 



ここ5年度4回、ディフェンスの最優秀賞を獲得しているNBA最強のディフェンスの鬼。彼はセンターとしては非常に小柄ですが、屈強な肉体と的確な読みがあのすばらしいディフェンスを可能にしています。またガード選手に対応できるクイックネスもありスティールも得意。何かと比較されるロドマンにチームディフェンスの点では劣ると言われていますが、1対1の強さはベン・ウォレスが上でしょう。

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[ 2007/01/26 10:58 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 ケビン・ガーネット 



Mr.エブリシィングと称されあらゆるプレーを高次元でこなすガーネット。身長を高く登録する選手が多い中、彼は5センチほど低く登録しています。6-11という表記が気に入っているとか。ガーネットはセンターの身長とガードのスキルを併せ持つといわれており、もとから誰もブロックできないのにさらにフェイダウェイも多用します(笑) しかし高校時代は今よりもさらに細い。

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[ 2007/01/26 07:56 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 トレイシー・マグレイディ 



若き日の彼はカーターの従兄弟ということで注目をあびるだけの存在でしたが、マジック移籍後2年連続で得点王を獲得するなどその才能を開花させました。
カーターやコービーをも上回る身体能力を持っていると言われる彼も、ここ数年は腰痛の影響もあり爆発的な得点力は影を潜めています。しかし健康状態に問題がなければ1対1でT-マックを止めるのは不可能でしょう。

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[ 2007/01/25 23:55 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(0)

NBAスーパープレイ動画 ギルバート・アリーナス 



ドラフト時決して評価の高くなかったアリーナスですが、毎年スタッツを上げ今期は得点王争いを演じるなどすばらしい活躍をみせています。当たりだしだら止まらない爆発的な得点力は相手にとって脅威的。PGとしてプレイする彼をマークしなければならない、小さいPGにとっては大変迷惑な相手でしょう(笑)

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[ 2007/01/25 18:55 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 ヴィンス・カーター 



カーターは怪我の影響もありラプターズ時代後半は精彩を欠き、もはやこれまでかと思いましたが、ジェイソン・キッドのパスを受けられるようになり見事に復活しました。3Pを含む外角からのシュートもうまくなりましたが、やはりペネトレイトからのダンクは芸術品ですね。

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[ 2007/01/24 22:38 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(0)

NBAスーパープレイ動画 カーメロ・アンソニー 



アイバーソン加入でわくナゲッツのスターである彼は、同期のレブロンやウェイドと比べて評価が高くありませんでした。
しかし、乱闘騒ぎで欠場したものの今期の活躍はすばらしいですね。
シュートも上手くなりアンストッパブルな選手になりつつあります。今期得点王を獲得できるのか、非常に興味のある選手のひとりです。

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[ 2007/01/24 17:03 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 ドウェイン・ウェイド Vol.1 



ドウェイン・ウェイド(Dwyane Wade)
身長 193センチ 体重 99.8キロ  Statistics / Collection

彼のペネトレイトはアイバーソン・パーカーと並んでNBA最高レベルにあるでしょう。そのままダンクにもっていってしまう点を考慮すると最高のペネトレイターかもしれません。決して大きくはないですが、あたり負けしない強靭な肉体とボディバランスはすばらしいですね。怪我がプレーに悪影響を及ぼさないといいのですが。

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[ 2007/01/24 11:17 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 コービー・ブライアント vol.1 



コービーが81得点をあげた試合の動画です。NBA記録はチェンバレンの100得点ですが、現在のNBAのレベルとディフェンス力の向上を考慮すると、コービーの81得点の方が脅威的かもしれません。この動画は16分を超えるので、試合を御覧になれなかった方はお楽しみいただけると思います。

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[ 2007/01/24 07:48 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 レブロン・ジェームズ 



22歳の若さですでに通算7000ポイントを記録したレブロン。
2003-2004:79試合出場、20.9得点、5.9アシスト、5.5リバウンド
2004-2005:80試合出場、27.2得点、7.2アシスト、7.4リバウンド
2005-2006:79試合出場、31.4得点、6.6アシスト、7.0リバウンド
このスタッツが示すとおり、あらゆるプレーを高次元でこなす。
あえて欠点をあげるとすればディフェンスでしょうか。

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[ 2007/01/23 23:07 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画  シャキール・オニール 



身長216cm、体重147kg(現在は170キロ近いという噂)とNBA選手の中でも大柄な体格とそれに見合わぬ高い運動能力を有する、NBA歴代屈指のスター選手。バスケットゴールを何度も破壊したのはあまりに有名ですね。現在怪我で欠場中ですが、彼が復帰すればヒートは間違いなく浮上してくるでしょう。K-1に出場したら曙より強そうですね(笑)

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[ 2007/01/23 13:02 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画  アレン・アイバーソン vol.1 



公称183センチ(実際は180センチ以下と言われている)の彼は現在ファーストブレイクでもほとんどダンクをしませんが、若い頃はバリバリのダンカーでした。この身長で活躍すること自体すごいことなのですが、彼はすでに4度も得点王に輝いています。ちなみに4度の得点王はジョージ・ガービンと並んで3位タイ(上にはジョーダンとチェンバレンのみ)。シーズンMVPやスティール王も獲得しており、観ていて最もおもしろい選手のひとりですね。

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[ 2007/01/22 21:41 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画  マイケル・ジョーダン vol.1  



バスケに関わってマイケル・ジョーダンを知らない人はいないでしょう。ラリー・バードがかつて「彼はマイケル・ジョーダンの姿をした神だ」と言ったように、彼がバスケ界にあたえた影響は絶大であり、それまでセンター中心だった戦術を変えたとまで言われました。通算32292点を記録した彼が途中引退していなければ、ジャバーの記録を抜いていたかもしれませんね。
通算成績 32292点 平均30.1点 6.2リバウンド 5.3アシスト

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[ 2007/01/21 22:23 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 ブロック編 



ブロックショットの達人はたいてい守備の名手であり、オラジュワンやムトンボ、モーニングにベン・ウォレスとNBA最優秀守備選手賞を獲得している選手も多いです。アメリカの観客はバスケットをよく知っていて、ダンクのような派手なプレイだけではなく、ブロックやルーズボールでもスタンディングオベーションをします。

バスケットに限りませんが、ミーハー的なファンの多い日本人には見習うべき点が多いですね。とは言え悲しいことにバスケットはミーハーファンですらひきつけるに至っていないのが現状ですが・・・。やはり日本のバスケットが世界レベルにならなければ人気を得るのは難しいでしょうね。

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[ 2007/01/21 18:32 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 ダンク編 



「これはダンクコンテスト!?」などと思ってしまうほどのプレイを試合の中で決める選手たち。漫画スラムダンクの深津選手が通常のシュートとアリウープを「同じ2点だピョン」というシーンがありますが、
私の経験上、接戦または負けているときは追い上げムードが高まるもの。まあこんなプレイができる選手は当然身近にはいませんでしたが(笑)

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[ 2007/01/20 23:50 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 スラムダンクコンテスト 2000 



前回紹介した1988年大会に匹敵するのが2000年大会ではないでしょうか。カーター・T-mac・フランシス・スタックハウスらの競演は見ごたえがありましたね。歴代でもカーターほどのスラムダンカーはそうはいないでしょう。空中姿勢の華麗さはジョーダンに譲りますが、スピード&パワーは負けていません。

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[ 2007/01/19 15:36 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 スラムダンクコンテスト 1988 



バスケットをやっているなら一度は夢見るであろうダンクシュート。その最高峰がNBAスラムダンクコンテストであり、さらにその中でも屈指の大会だったのが1988年のコンテストです。ちなみに漫画「スラムダンク」でバスケに目覚めた私はリアルタイムでは見ていませんが、ジョーダン・ドミニクの争いは必見です。

しかし同じ人間なのに、なぜあそこまで飛べるのか・・・ジョーダンが見せるフリースローラインからのダンクは走り幅跳びで8M以上飛べないとできないという話が某バスケ雑誌に載っていたのを記憶しています。ということはきちんとトレーニングをしていたらどれほどの記録が。。彼らNBA選手の運動能力にはただ驚くばかりですね。

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[ 2007/01/18 20:19 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)

NBAスーパープレイ動画 クロスオーバードリブル 



ドライブが得意な選手はたいていすぐれたドリブラーであり、クロスオーバーの達人が多いです。国際ルールではダブルドリブルくさいものもありますが、そのあたりは。。アイバーソンにマッチアップしたジョーダンが「あれはダブルドリブルだ」と審判に言ったとか言わないとか。

クロスオアーバーといえば現在はアイバーソンなどがあげられますが、
ティム・ハーダウェイやケビン・ジョンソンあたりもなかなか見事でしたね。

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[ 2007/01/14 23:00 ] NBA動画 | トラックバック(-) | CM(1)
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